

あけましておめでとうございます。
新年あけましておめでとうございます。 2026年の干支、丙午は、「勢いとエネルギーに満ちて、活動的になる」という意味合いを持つ年だそうです。 今年は、勢いのある時にこそ冷静に、エネルギーをコントロールする事に重点を置き、自分自身の手綱をしっかりと握り、暴れ馬にならぬよう上手に乗りこなそうと思います。 皆様にとって今年も良い年でありますように☆彡 【おしらせ】 新年の営業は1/4(日)から通常通りです。 新たな年のスタートダッシュを決めるためにも体のコンディショニングにお越しくださいませ、 今年もUresika seitaiは皆様を全力でサポートいたします! 〈インスタグラム始めました〉 もう一つ最後にお知らせです。 インスタグラム始めました。まだまだ不慣れで何をUPしたらいいか悩む毎日です。ネタに困ったら我が家のネコたちの写真がUPされると思います。猫好きの方、猫を眺めて癒されたい方はフォローよろしくお願いいたします。 [ instagram] uresika_seitai ] <ウレシカ整体ホームページ> http://www.ures
1月4日読了時間: 1分


迷惑電話対策のため「着信スクリーニング」を導入いたしました。
迷惑電話対策のため 「着信スクリーニング」 を導入いたしました。 これにより、当店にとって不要な営業電話や迷惑電話の着信により「施術の手が止まる」という事が減ります。 今まで、口には出さなくとも、 せっかく気持ちよく受けられている途中で、迷惑電話のせいでその流れを止められるってイヤ だったと思います。 より施術の手を止めることなく、お客様から買って頂いた時間を無駄なく効率的に施術に使いたいと思います。 まず最初に、これは「当店の電話に登録されていない電話番号からかけた場合」であって、一度でも当店にお電話をしたことがあるというお客様は「通常どおりコール音が鳴り呼び出しが行われます」今までと変わる事はありません。 では、実際どんな流れになるかという事を簡単に。 発信者(お客様)には「名前と用件を録音してください。発信先(お店)が応答できるかどうか確認します」とSiriの声が流れます。呼び出し音がほぼ鳴らずにSiriの声が再生されるので、自分のiPhoneが話し出したのかと思ってしまうかもしれませんが、そのまま「名前と用件」をお伝えして頂ければと思いま
2025年12月16日読了時間: 3分


おかげさまで10周年☆12月キャンペーンのおしらせ
おかげさまでウレシカ整体は2025年12月1日に10周年を迎えることができます。 これもひとえに来店してくださる皆様、応援してくださる方々の支えがあったからこそと、深く感謝しております。 これからもお客様の健康のお手伝いをさせて頂くべく、現状に満足することなく、より一層技術に磨きをかけて参ります。 今後とも、変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願いいたします。 ささやかではございますが、感謝の気持ちを込めて、 整体とリラクの一部メニューを10%OFFとさせていただきます。(期間は12/1~12/31まで) 詳しくはクーポン欄をご確認ください♪ さらに、期間中にご来店のお客様にはオリジナルチョコをプレゼント! そして今回はなんと、「オーナー顔写真入りパッケージ」が復活します(笑) 過去に何度か顔写真入りをふざけて作った事があったのですが、 一部のコアファン界隈では、「今年は顔写真は無いの?」と聞かれるほどに、、、 ある意味異常な人気を博したあのパッケージが復活します!作らせたからには責任もって持ち帰ってくださいね(ポイ捨て厳禁) オリジナルチョコの数に
2025年11月30日読了時間: 2分


誕生日プレゼント あとがき
昨今、SNSが発展し、誰もがいつでも気軽に世界中に特別な写真を投稿できるようになりました。 キラキラした一瞬を切り取り、それを世界中の人へアピール、そしてイイネを沢山もらいたい。 見る人も見られる人も過熱し、その勢いは止まりません。 「切り取られた一瞬」はあくまでその人の一瞬であり、一面であり、一片であり、全てでは無いはずなのに、 いつしか見る側が勝手にイメージを膨らませ、硬め、思い込んでしまう。 私は人と会った時、その一瞬で全てを決めつけたりしないように心がけている。 たとえ印象が悪かったとしても「それが全てでは無いし、何か嫌なことでもあったのかと想像するようにする」 自分自身が「スマイル0円」みたいなことは苦手なので、特に取り繕わず、そのままで人と接している。 これが良いか悪いかは相手にお任せせざるを得ない。毎回、出たとこ勝負だ。 仮に決めつけてかかる人が「印象が悪かった」と、そう判定したならばそれはもう仕方がないと受け入れる。 しかし、こちらは相手の事を一片だけで決めつけないよう心がける。 毎日目にする誰かの一瞬、一片に慣れ過ぎてしまい、そ
2025年11月10日読了時間: 2分


誕生日プレゼント その3
「誕生日プレゼント その1」、「誕生日プレゼント その2」の続きです。 まだお読みでない方は先にそちらをお読みください。 父親が2泊3日の出張を終え帰宅すると、少女は2人の前で嬉しそうに段ボールを開けました。 中には色違いでジャージが2着入っていました。 それを見た母親は「色違いで2着も買ったの?」 少女は「そう、高い買い物だから最初は1着づつと思ってて、 パパにお願いしてお金を運用してもらってたんだけど、 ちょうどセールで半額になってたからね、2着買った!」 「それにしたって2着は、、、」と父親が良いかけたところで、 「はい!こっちの黒がパパので、こっちの紺はママと私がシェアして着るの」 「パパ、昨日、おじいちゃんから誕生日プレゼントに一万円もらったからこれも運用しておいて! また一年、毎日100円運用も続けるよ、そしたらね、おじいちゃんの次の誕生日にはね、 散歩する時用のジャージをプレゼントするんだ!」 「明日、学校から帰ったらおじいちゃんに見せて、これの何色がイイか聞いてこようっと!」 ※この物語はフィクションです。 〈インスタグラム
2025年11月10日読了時間: 2分
