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CASE61腱鞘炎 (交叉点症候群、轢音性腱周囲炎)

CASE61腱鞘炎 (交叉点症候群、轢音性腱周囲炎) こう言うと不謹慎かもしれないが、ここ最近は面白い仕事が舞い込んでくる。「整形外科や接骨院で診てもらったけれど、ちっとも良くならない」と言ったケースだ。「ちっとも良くならない」と言っているのは僕ではなく、そこで治療を受けた患者さんが言っていたので誤解しないでください。あくまで患者さんの声です。 「腱鞘炎と診断され、痛み止めと湿布を処方されたが改善している感じがしないので…」と相談を受けた。内容を聞いた僕は直感で「やれそう!診てみたい!」と思ったんだ。ならば、自分の出来る事で解決策を見つけようじゃないか。っと言っても

「揉む、押す、叩く」しかできませんが何か?!

施術の結果を言えば、手首を動かしても痛みは出なくなった。しかも痛みがある所はほとんど触らずにだ。 世の中にはマッサージで良くなるわけないだろって思う人が沢山いるのは分かってる。できないって思っている人の考える技術レベルだとできないだろうね。ただ押すだけでも、子どものお手伝いレベルから職人レベルまでの差がある事を知らない人も世の中には沢山いる。僕が施術を終えると「普段から自分でココを押せばいいの?」って聞いてくる人がいる。何故か自分で出来ると思ってしまう人がいるのも事実だ。 技術レベルは違えど、子どもでも出来る押す、揉む、叩くだけで、お客様の痛みが和らぎ喜んで貰えた事が嬉しい。 これからも押す、揉む、叩くだけで何ができるのか追求していきたい。さて、次はどんな面白い仕事が舞い込んでくるか楽しみだ。

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